ウェブの制作

ウェブの制作

情報を、より多くの人に魅力的に見せることがアイル・デザインの仕事です。情報の出し方と演出で見た人の反応が変わります。ここにデザインやコピーの重要性が出てきます。IT技術がいくら進化しようとも、情報を受け取る相手は、感性を持った「人間」です。『見る人の心に響くウェブサイト』アイル・デザインは、この点を重視します。

ウェブに関する主な業務内容

ウェブコンテンツ全般の企画・制作をいたします。

ウェブサイトのデザインについて

日本に於いてもウェブサイトの役割は日々重要になっています。インターネット初期の時代のように、ただホームページがあれば良いという環境ではなくなりました。現代においてウェブサイトは、企業や商店の顔です。流行を取り入れつつ、オリジナリティーを尊重したデザインを考えます。

また、見る方にとってわかりやすいことが大切なサイト作りが最適だと考えています。進んでいくうちに迷ってしまうことのないこと、目的に辿り着くまでのストレスがないことなどは基本と考えます。さらに、訪問者により長く滞在していただくための構成やデザインの工夫もいたします。

コーディング

ウェブサイトを制作する際、必要なのがコーディングです。ウェブサイトは、Windowsを始めMacintosh、さらにLinuxなどの環境において閲覧されます。さらに使用されるブラウザは代表的なもので、WindowsのInternet Explorer、Firefox、Operaなどや MacintoshのSafari、Firefox、Operaなどが挙ります。

プロフェッショナルの仕事としては基本だとは思いますが、制作したプログラムを、これらの最新バージョンから1世代前くらいまでの環境で、表示のテストをしています。

W3C「ウェブ標準」への準拠

アイル・デザインではW3C (World Wide Web Consortium) の「ウェブ標準」を尊重しています。コンピュータにわかりやすく人にも優しいウェブサイトということになります。ウェブ標準への準拠は、検索ロボットにもわかりやすい構造になりますのでSEO対策からも有効です。

またアクセシビリティについても、アイル・デザインでは『WCAG1.0』においての優先度の高いものに準拠しています。全ての画像に代替テキストをつけることや色の使い方、激しい画面の明滅を避けることなどの配慮をしています。

World Wide Web Consortium - Web Standards

さまざまな技術の導入

めまぐるしく進化するウェブ業界において、技術は次から次へと開発され淘汰されます。アイル・デザインは、この技術の洪水も冷静に見つめ価値のある技術を取り入れています。フラッシュ、Java ScriptやCGI、PHPなどの基本からこれらの応用など、必要に応じてご提案します。高度な技術を要する案件については、エンジニアとの連携で作業を進めます。

▲PAGE TOP